マミヤ狂四郎 (Kyoshiro Mamiya)

漫画家

1979年生まれ、東京出身の漫画家。イラストレーター、コラムニストとしての顔も持つ。連載多数、著書も多数。代表作は『電NOWジャーニー』、『アジア裏世界遺産 とんでもスポットと人を巡る28の旅 (幻冬舎文庫)』など。ロケットニュース24でのイラスト作品はこちらを参照。別名、GO羽鳥

「マミヤ狂四郎」担当の記事

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【出版業界まんが】dマガジンが最高すぎて雑誌を買わなくなりました



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【ダイエットまんが】食事制限中の高カロリー食は麻薬的ウマさ / いとも簡単に生まれ変わる方法(後編)



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【ダイエットまんが】私はこの方法で1カ月5キロ痩せました / いとも簡単に生まれ変わる方法(前編)



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【記者の裏側まんが】もう取材時のカメラはiPhoneでいいや



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【漫画の日】ズブの素人が描いたマンガの絵をプロ漫画家はこう直す「かっとばせホームラン編」

なんでも本日2月9日は「漫画の日」であるらしい。ほかにも7月17日や11月3日もマンガの日でらしいのだが、今日という日を「漫画の日」と定めたのは、かの有名な古書店『まんだらけ』とのこと。ちなみに漫画家・手塚治虫先生の命日でもある。

さて。そんな漫画の日に、ひとりの悩める若者が、泣きそうになりながら私(羽鳥)に相談を持ちかけてきた。話を聞くと、「どうしてもバッティングの絵が上手く描けない」のだという。問題のイラストを見せてもらうと、なるほど確かに下手だった。

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【俳句まんが】松尾芭蕉の弟子に伝説的な変人がいた / 俳諧の狂者「広瀬惟然」



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大御所CG漫画家のアシスタント応募のために描いたデッサンが下手すぎたのでフォトショ修正してから応募したらこうなった

たとえデッサンが狂っていても、なんとかなるのがマンガである。むしろデッサンが狂っている絵のほうが、迫力が出る場合だってある。そもそもヘタウマなマンガだったら、ほとんどデッサン力(りょく)なんて必要ない。だがしかし……!

絵を描く仕事な以上、きちんとデッサンは学んでおいたほうが良い。たとえ絵を描く仕事でなくても、何かを造る仕事だったら、絶対にデッサンは学んでおいたほうが良い。“形や空間を把握すること” ができるようになるからだ。デッサン力(りょく)が乏しいままプロになると、いつかきっと悔しい思いをする。そう、私のように。

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【Twitterまんが】人気者になるために自作自演で bot を作った



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