1か月に1度は必ずハダカで出勤する会社
英国のある会社がチームワークを強化するために、一ヶ月に一度、裸で仕事をする日を決めて、職員らの参加を促していると英国大衆紙The Sunが1日(現地時間)報道した。
マネジャーのサム・ジャクソン氏(Sam Jackson)は「本当に素晴らしい経験だ」として「互いに裸を見せてから今では従業員たちの間に何の障壁が感じられない」と伝えた。彼女は「従業員への裸体を強制しない」と述べ、 「必要に応じて、服を着るか、下着を着るかは自分で決めることができる」と語った。
このコンサルティング会社の最高経営責任者( CEO )は「この制度を施行した後、売り上げが増えている」とし、 「やや奇妙な制度だが、革新的な効率改善プログラムで従業員間の信頼を向上させている」と説明した。
■参考リンク
The office of bare trading | The Sun |Features
日本でいちばん大切にしたい会社
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こういう本もあっていいかも!
経営とは何かを教えてくれます
圧倒的な支持を得る、それは愚直さ、そして媒体露出!
タイトルと著者の ズレを感じる
取り上げている企業はすばらしい、だが…

さて、どれだけの社員が”ラッキー”と思ってますかね。
え?
”裸嬉”の間違えだろ、ですか?