ブリトニーになるため2150万円かけた女!

欧米のみならず、日本でも大人気のスターといえば、ブリトニー・スピアーズだ。彼女の歌声や肢体にウットリしたことがある人も多いのではないだろうか? そんなセ糧的スターのブリトニーには強烈なファンがいるようで、ブリトニーになるきるため、いや、ブリトニーになるために約2,150万円を自分の改造につぎ込んできた女性がいるのだ!
ブリトニーが新しいコスチュームでプロモーションビデオを公開すればそのコスチュームを作り(もちろん特注で!)、ブリトニーがスキンヘッドにしたらスキンヘッドにし、服装だけでなく自身の容姿の改造にもどんどんお金をつぎ込んでいったのだ。
そんなブリトニーマニアのローナさんは、約2,150万円をかけた甲斐があったのか、なんとパパラッチ(日本でいうところの強引な芸能カメラマン)に本物のブリトニーだと思わせることに成功! 彼女は一躍有名となり、ブリトニーのそっくりさんとした知られるようになった。
ローナさんは公務員の娘として生まれ、将来は女優か歌手になりたいと夢を見ていたそうだが、あまりにブリトニーから程遠い歌唱力だったため、容姿や声がブリトニーにできるだけ近くなるよう努力し、そんな自分を楽しむようにしたという。そして彼女はいま、ブリトニーのそっくりさんとしてイギリスをメインに活躍しているという。
ちなみに、当編集部の記者が宇多田ヒカルさんのそっくりさん・ミラクルひかるさんにお話をうかがったとき「タイの芸能事務所が本物の宇多田ヒカルさんを呼ぶお金がないので、偽者でもいいからきてくれと言われた」と話していた。本物のブリトニーはカンタンに呼べないけれど、こっちのブリトニーならば日本にも呼べるかも!?
(C)2007 Fake Faces
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久々のバラード!
Britneyは最高だ!!
とっても素晴らしいです♪
泣ける。
昔のブリトニーがさらにパワーアップ♪

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