
セクシーグラビアアイドルの沢本あすかさんが「AVに出演するのではないか」と噂されている件で、本人が正式にAV出演をほのめかす発言をしている事がわかりました。沢本さんは自身のブログ『るんるん♪なコラム』で「もうちょい、まってね。月末のフライデーで正式発表だす~」と話しているのです。

2月9日の午前3時20分現在、インターネット検索サイト『Google』のタイトルロゴが、日本を代表する作家の夏目漱石をデザインしたものになっています。夏目漱石は慶応3年1月5日生まれ、現在の暦(こよみ)では1867年2月9日に東京都新宿区で生まれました。つまり誕生日が2月9日なので、『Google』のタイトルロゴが夏目漱石の誕生日に合わせて変化したわけですね。
今までも『Google』はイベントデーになるとタイトルロゴを変化させてきましたが、今回の変化は結構面白いデザインとなっています。『Google』の「g」の部分を原稿を書いている夏目漱石にし、「o」の部分を猫が口にくわえて「G」よりも前に持っていってしまっています。つまり「oGogle」という状態ですね。

世界には自分とそっくりな人が3人は居るという。『生き写し』とか『自己像幻視』とか呼ばれるドッペルゲンガー。自分のドッペルゲンガーを見た者は、死期が近いとも言われている。自分のドッペルゲンガーが存在するのならどこで何をしているか、知りたくはないだろうか。ご紹介する『ドッペルゲンガー探偵局』は、名前や年齢、血液型などを入力して、ドッペルゲンガーがどこに居るか突き止めるという占いサイトだ。これが地味に面白い。5日韓国KBS2TVの情報番組でも紹介されている。

以前、JR京橋駅のマンホールからゴキブリが大量発生した騒動を皆さんは覚えていますでしょうか? マンホールのフタにはいくつも穴が開いていますが、その穴からゴキブリが大量に出てきた騒動です。あまりに多くのゴキブリがマンホールから出てくるものですから、駅員さんが殺虫スプレーをマンホールの中に噴射。これでゴキブリが死滅したと思っていたら……。

漫画家でありエッセイストでもある久住昌之さんが、自身の作品をドラマ化したいとテレビ局から依頼があったものの、とある理由によって丁重にお断りしたのだそうです。久住さんといえば『花のズボラ飯』や『野武士のグルメ』等の著書が有名ですが、いったい何があったのでしょうか? 続きを全部読む

ソフトバンクグループの社長・孫正義さんが、愛用しているiPhoneを初公開しました。孫さんは自身の『Twitter』マイページにiPhoneの写真を掲載し、誰でも見られるようにしています。どうやら孫さんの使用しているiPhoneは『iPhone 3GS』の32GBバージョンのようです。 続きを全部読む

違法なコピーブランドを堂々と販売しているインターネットショッピングサイトが話題になっています。ショップ名の掲載は控えますが、サイトのデザインは非常にポップな印象を与え、違法行為をしているとは思えないものになっています。しかし違法行為であることをショップは理解しているようで、「税関で止められた場合の対処」等が細かく書かれています。

一言コメントを掲載してコミュニケーションをとるサービス『Twitter』。そこで使用している自分の『Twitter』IDで適正年収を教えてくれるサービスが注目を集めている。『私の年収低すぎ!? ジェネレーター』というサービスで、以前流行った『脳内メーカー』と同類の面白サービスといえる。
『脳内メーカー』は自分の名前やハンドルネームを記入フォームに入れると頭の中で考えている事が表示されるというものだったが、『私の年収低すぎ!? ジェネレーター』は『Twitter』IDを記入フォームに入れることにより、IDの持ち主の適正年収を表示してくれるのだ。

スクウェア・エニックスの人気テレビゲーム『FINAL FANTASY XIII』で、ダウンロードコンテンツが配信される事が判明しました。しかし欧米のみで発売されるXbox360版『FINAL FANTASY XIII』のみですが……。
これは、欧米のゲームサイトがXbox360版『FINAL FANTASY XIII』のパッケージをインターネット上に公開した事で判明したもので、日本を含む欧米のプレイスーション3版『FINAL FANTASY XIII』にダウンロートコンテンツ配信があるかどうかは不明です。

1月に各メディアで取り上げられ話題になったデジタルハリウッド大学の女子大生・土井雪江さん。彼女は0円で日本一周(すべての都道府県をめぐる)の旅をしている。泊まる家はインターネット等で知り合った人の家に泊まるのだという。
サバイバルな冒険というよりも、移動、食事、宿泊、電気、ガス、水道、全てをめぐんでもらう「ゆるふわ系」なアドベンチャーを続けている。そんな彼女が、奈良で泊めてくれる人の住所を『Twitter(ツイッター)』にさらしてしまい、お祭り騒ぎとなっている。
『Twitter』の個人宛てメッセージと通常の書き込みを間違えてしまったのが原因だ。土井雪江さんの『Twitter』アカウント(yukie0339)をフォローしている人はもちろん、騒ぎを知って覗きに来た人も住所(書き込み)を閲覧することが出来る。

昭和50年代からテレビゲームという存在が日本でも広まり始め、平成21年(2010年)の現在は、テレビゲームを語らずして日本の文化を語れず。という時代になっています。時代と共に画像や音楽のクオリティがパワーアップしていき、成功しているかどうかは別として映画のようなゲームも登場し、技術躍進に驚きを隠せません。
しかし、時代と共に変化してきたのはハードの技術だけでしょうか? ここ30年間に発売されたゲームハードは世界中に星の数ほどありますが、それらハードの価格も変化をしてきているのでしょうか? そこで、ここ数十年間に日本で発売されたゲームハードをリスト化し、その価格を高額なほうからランキングにしてみました。

1月31日、お台場はZepp Tokyo 2Fにある「東京カルチャーカルチャー(以下、通称のカルカル)」というライヴハウスで行なわれた、「仏像マニアックス3」というトークイベントに行ってきた。 続きを全部読む

あまり知られていない事だが、人気のファミコンゲームの『ボンバーマン』(ハドソン)、『ロードランナー』(ハドソン他)、『バンゲリングベイ』(ハドソン)、『チョップリフター』(ジャレコ)は全て同じ世界の物語であり、作品によっては密接に関係している作品もあるのをご存じだろうか?
全ての作品はバンゲリング帝国を舞台にした作品であり、『ボンバーマン』を除いては全てブローダーバンドソフトウェア社が開発したテレビゲームなのである(ファミコン版はハドソンやジャレコ、アイレム等の各社が発売)。バンゲリング帝国はサイボーグや機械人間の支配する機械帝国で、科学技術が極端に発展しており、時限や時空を自在に操る事ができる力を持っている。
『ロードランナー』はバンゲリング帝国から金塊を奪い返す物語、『ボンバーマン』はバンゲリング帝国の爆弾工場から脱出して人間(ロードランナー)になる物語、『バンゲリングベイ』はカリブ海の海域に出現したバンゲリング帝国の主要施設を破壊する物語、『チョップリフター』はバンゲリング帝国から捕虜になった人間達を救出する物語だ。

エウレカコンピューター株式会社という会社の事業部“GoodPlayer.jpチーム”が今月2日に発表した商品が凄い。 続きを全部読む

第61回さっぽろ雪まつりが2月5日(金)~11日(木)まで開催される。毎年趣向を凝らした作品が多数展示されるが、今年も北海道のジョジョファンが『ジョジョの奇妙な冒険』にちなんだ雪像を出展している。

世の中いろいろな待遇で、社員に利益を還元する会社があるが、この会社は一風変わった待遇を行っている。大阪に本社を置くシステム開発会社株式会社ヘッドジャパンは『うまい棒食べ放題』という制度を設けて、従業員を処遇している。

テレビゲーム機のXboxによるインターネットサービス『Xbox LIVE』(エックスボックスライブ)が2010 年4月15日に終了する事がわかった。インターネットを介してのプレイヤー対戦やゲーム進行度のランキングなど、人気を博していたサービスが終了するとあってプレイヤーから悲しみの声が上がりそうなニュースである。
「初代 Xbox 本体を使用した Xbox LIVE サービスと、初代 Xbox の Xbox LIVE 対応ゲーム (Xbox 360 でプレイ可能な初代 Xbox のゲームを含む) 向けの Xbox LIVE サービスの提供を、2010 年 4 月 15 日付けで終了いたします」(マイクロソフトXbox公式サイトから引用掲載)

地方の市町村には地域振興や何かしらの祈願等を目的に像が建造されることがある。像はその地域の特色を現していたり、ゆかりのあるキャラクターをモチーフにしたものが主で、例えば有名所だと渋谷駅前の“ハチ公像”。そしてJR亀有駅前にはこち亀の“両さん像”が建造されている。しかし、この御当地像。日本各地で次々と破壊されているのだ。 続きを全部読む


