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企業のイメージを決める上で、とても重要な役割を果たす『ロゴ』。一度覚えてもらえれば、ブランド効果がついて業績アップも間違いないので、企業側も親しみやすいロゴを考えだすのに必死だ。

しかし、時代が進めばデザインが古くさくなってしまうため、ロゴをリニューアルする企業も多い。そこで今回は、『有名企業のロゴがどう変わったかが一目で分かるリスト』を紹介するぞ。これで、任天堂からGoogleまで、世界にその名をはせる一流企業のロゴが昔どんなだったかが一目で分かる!

リストに載っているのは世界屈指の有名企業ばかり。マクドナルドやレゴはもちろんのこと、AppleにGoogle、IBMに任天堂、スタバにコダックにキヤノンなど、そうそうたる企業が、時代に合わせてロゴをリニューアルしていることがよく分かる。

現在のデザインに慣れてしまっているため、リニューアル前のロゴを思い出すのは、なかなか難しい。しかし、このリストを見れば「あ〜、こんなだったな」と懐かしい気持ちになること間違いなしだ!

参照元:list25(英語)
執筆:小千谷サチ

▼任天堂
00

▼カートゥーン ネットワーク
a

▼Apple
2

▼マクドナルド
33

▼iTunes
4

▼ゼロックス
5

▼Google
32

▼シェル
b

▼IBM
34

▼AT&T
8

▼エスキモー
01

▼レイズ(ポテトチップス)
10

▼ブリティッシュ・エアウェイズ
35

▼ゼネラル・エレクトリック
02

▼マツダ
03

▼ディスカバリーチャンネル
04

▼マイクロソフト
15

▼FOXスポーツ
36

▼コダック
37

▼レゴ
d

▼キヤノン
41

▼RCA(Radio Corporation of America:アメリカ・ラジオ会社)
38

▼日産自動車
39

▼スターバックス
06

▼ファイヤーフォックス
07