単行本も雑誌連載もしてないのにブログだけ絶大な支持を得ている女流漫画家・マン臭きつ子先生(以下、マンキツ先生)。家族のことを配慮し、現在は「まんしゅうきつこ」に改名して活動しているようだ。

そんなマンキツ先生だが、あまりにも奇抜なペンネームでありながら、実は超美人な女性である事が判明した。これは知人の美人漫画家・犬山紙子先生が自身のブログで暴露して判明したもので、マンキツ先生がどれだけ美人なのかを語っている。以下は、犬山先生のブログコメント。

・犬山紙子先生のマンキツ先生に対するコメント
あんれまあ、びっくり、すこぶる美人だった。色白で、華奢で、目がぱっちりで、鼻筋の通った、「かわいい」じゃなくて日本人には珍しい「美人」である。犬山は美人か否かの判定は厳しめなのでここは信じて頂きたいところである(引用ここまで)

いつも犬山先生は非常に厳しい目で女性を見て「美人かどうか」の判定をしているようだが、厳しく判定してもマンキツ先生はかなりの美人らしい。インターネット掲示板『2ちゃんねる』でも「実はかなりの美人なのでは?」と噂されていたが、それは本当だったようだ。

犬山先生自身も、美人なのに豪快な漫画家として有名だ。そんな犬山先生でさえ、マンキツ先生のTwitterを見て「オッサンのフリをして女の子にセクハラしまくったりしていた、なにあの趣味、わっかんねえ」と思ったことがあるという。とにかく、凡人には理解できない存在なのはわかった。

マンキツ先生は最近Twitterで「今日は暑いので上半身裸でイラスト描いてる」と書き込み。美人だとわかると、なんとも妖艶で悩ましげな発言に思えてくるから困ったものである。

参照元1: 犬山紙子のイラストエッセイ 負け美女(公式ブログ)
参照元2: まんしゅうきつこ先生のオリモノわんだーらんど(公式ブログ)
まんしゅうきつこ先生のTwitter: kitsukom

Correspondent: Kuzo