ソフトバンクモバイル表参道店で日本で一番最初に『iPad』を購入した人物が、女子高生に踏まれたい願望がある事が判明した。その人物がコミュニケーションサービス『Twitter』(ツイッター)で「帰宅中のバス車内で、メガネっ子な女子高生に足を踏まれた。クソうれしかった」という他のユーザーのコメントに「ちょっとわかります」と返答したために判明した。

彼は、日本で一番最初の購入者としてソフトバンクモバイル社長・孫正義氏に祝われ、ファッションモデルの藤井リナさんから『iPad』を手渡しで受け取り、多くのマスコミに注目された人物なだけに、藤井リナさんにも踏まれたいと思ったのか気になるところ。

日本で一番最初に『iPad』を購入し、女子高生に踏まれたい願望があるのは『ギズモード・ジャパン』等に記事を書いているライター・三浦一紀さん。三浦さんの「ちょっとわかります」発言は、友人が『Twitter』に書き込みをした「帰宅中のバス車内で、メガネっ子な女子高生に足を踏まれた。ごめんなさいっ!(ペコリ) いや、いいんですよ(ニコリ)というやりとりがあった。クソうれしかった」という発言に対して返答したものだ。

ちなみに三浦さんは、『ギズモード』内の記事で『iPad』には飽きてないことを表明したばかりだったが、『Twitter』で「iPhone4来てからiPadの出番が激減!」とも書き込みしており、『iPad』より『iPhone 4』のほうが今は触ってて楽しいらしい。はたして三浦さんは女子高生に踏まれることがあるのだろうか? それとも新たな楽しみを発見し、喜びを得ていくのか? 逆に考えれば、三浦さんに注目すれば今後「女子高生に踏まれた なう」という報告があるかもしれない。今後も三浦さんから目が離せない。

Screenshot from twitter.
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